今回は品川デリヘルについてのレポートである。
夜遅くなった時や、今のように暑くて暑くて、部屋から一歩も出たくない時に、どうしようもない性欲に襲われた場合、財布の中身を確認し、デリヘルに電話を掛ける。
昔 はポストに投げ込まれているピンクチラシを信用して電話をかけていたのだが、何度か痛い目にあわされたので、今は絶対にネットで下調べをしてから、電話す るようにしている(2時間ぐらい、仕事でも凝らない肩を凝らせて、かぶりつきで調べる。ここで勝負が決まると言っても過言ではない)。
最近のお気に入りは品川デリヘル風俗である。
まずは品川デリヘルを見て女の子を入念にチェック。
が、一発で決まりました。
なつみちゃん、19歳。風俗未経験、体験デビューの女の子。
早速お店に予約の電話を入れ、部屋の掃除を始めた。
たまにデリヘルをよんで良い事は、少しは綺麗な部屋に見せようと掃除をし、少しは綺麗なトイレに見せようと便器を磨く事。
2ヶ月に1回ぐらい、業者に掃除を依頼するのだと思えば、デリヘルをよんで、自分で掃除を済ませた方が無茶苦茶にお得である。
部屋掃除、トイレ掃除、風呂掃除を済ませ、歯を磨き、自分の身体も一通り洗い、爪を磨き、お湯の温度を設定し、部屋の冷房の設定も地球に優しい28度にして、一応念のためエロDVDもセットして準備万端である。
「ピンポーン」
ドアをあける。
なつみちゃん登場である。
19歳は余りに神々しい。
膝ま付いて迎え入れようかと思ったが、
変な信者だと思われるのも何だと思い、「よろしくおねがいします」とニッコリ笑うなつみちゃんを笑顔のハグで迎え入れた。
風俗未経験なわりに人懐っこく話してくれるなつみちゃんは、
非常に好感が持てた。
世間話をしてさっそくシャワーを浴びる事に。
安部は一度浴びているが、女の子と一緒に浴びるのは楽しみの1つであるので、黙って一緒に入る。一度浴びておくのはただの礼儀である。
お互い服を脱ぐ時は少し躊躇した。
どちらが下着を先に外すか、そんな高校生のようなぎこちない雰囲気が少し新鮮だった。
なつみちゃんに近づいて黙って腰に手を回し、
ブラのホックを外した。
恥ずかしそうに上目遣いで安部を見るなつみちゃんの視線は余りに可愛かった。
実はもうこのとき既にオチムチムはパンパンであった。
なつみちゃんはそんな安部のオチムチムに気付くと、照れ臭そうに少しだけ触って笑った。
ポリポリと頭を掻くだけだったのだが・・・・。
で、お互いパンツを脱ぎ捨てシャワールームへ。
そして身体の洗いっこ。
やはり19歳はツヤと弾力が格段に違う。
何か久々に健康体な肌に触れた感じである。
お互いの身体を撫であった後、
なつみちゃんの肩に手を置き、そっとキスをした。
これまたシワのない見事な唇。
食べてしまいたかったぐらいである。
ここから身体を拭いて、お布団へと移動し、プレイへと移行した。
が、内容の詳細を書くのはここまでである。
この先はご自分で体験してほしい。
絶対に満足する事請け合いである。
ただ、なつみちゃんがまだ居るかどうかは微妙である。
どこでもそうなのだが、体験デビューの子達は、急に居なくなったりする。「今度機会があったら指名しよう」では遅いのである。
一度逃したらアウトぐらいに考えておかないと後悔する事になる。
それもあり今回なつみちゃんを指名したのだ。
しかし、レギュラーで入っている子も十分にカワイイと思われる。
それで満足いくかどうかは、やはり自分で試してみないと解らない。
ただ、断言できる事は、
今回の品川ラズベリー、大満足だったということだ(^0^)。